2013年06月27日

2012年度 青山学院大学 文・教育人間科学部 英語

月日の経つのは早いもので、原稿を温めつづけているうちに3ヶ月近くになりました(汗)
わざと眠らせていたわけではないのですが・・・作家先生の気持ちが垣間見えた気がします。

さて、今回は同じくAさんが受験した青山学院大学に関して触れてみることにします。
『英語の青山』と言われるだけあって、いわゆるMARCHの中では群を抜く難しさです。
対時間という観点からすれば、立教の英語も難しいということになりますが、問題自体は標準的なものです。
青学も標準的、あるいは易しいものも含まれているのですが、一般的に私立大学にはない形式の出題が見られるため、難度が高くなっているのです。実際、法学部の英語は難度が高く、50〜55%ラインでも合格に届くことがありえます。

ではどこが難しいのか。
こちらをご覧ください。

実際に合格に向けての学習法を考えると、どこに力を注ぐべきかわかっていただけたのではないでしょうか。
受験生は問題と勝負するのではなく、『本当の』競争相手と勝負すればいいのですね。
詳しく知りたい方は、当教室にご相談ください。
素敵な出会いが待っているかもしれません。


posted by ナンバー・ゼロ at 13:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | 過去問 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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